地味すぎなんてもう言わせない!ジャケットコーデ記事ランキングTOP15を発表【2018年秋冬ファッション総まとめ】

地味すぎたり、男前すぎたり、貫禄が出すぎてしまったり・・・働くアラフォーのジャケットコーデって難しい・・・。もっと女らしく、もっと素敵にジャケットを着こなすテクニックをジャケットコーデ記事ランキングでチェック!

【1位】チェック柄ジャケット×デニムパンツコーデ

今季絶対欲しいチェックジャケット。ブラウンベースでさらに旬度高めを狙って。Tシャツ+デニムに合わせるだけでサマになる便利さは見逃せない。

【2位】ジャケット×艶ブラウスコーデ

秋の気分を先取りできるうえ、注目のチェック柄と相性のいいテラコッタブラウン。繊細なギャザーは華やかなうえ、肌に張りつかず快適。

【3位】ジャケット×薄手カラーニットコーデ

ハンサムな女性像へ導くくすみピンク×インディゴカラーのデニムパンツ。長め丈のジャケットをさらりと肩がけし、きれいめ仕上げに。

【4位】ネイビージャケット×ロングチノスカートコーデ

薄い色みのカーキと深みのあるネイビーの組み合わせは、上品さの香り立つ大人配色。ロングチノスカートで今っぽさを確保しつつ、小物で随所に白をさして、軽やかさも演出。

【5位】ジャケット×パイソン柄ブーツコーデ

パイソン柄はやや難易度の高いアイテムだけど、うまくはまるとそのおしゃれ効果は絶大! パイソン柄と同系色のワンピースでなじませて、ジャケットを羽織ればかっこいい大人のフェミニンスタイルが完成。

【6位】ジャケット×パンツコーデの旬度をUP

トラッド指数の高いチェックパンツも、なじみやすいグレーベースと足首がのぞく丈感なら、マニッシュすぎず着こなしやすい。足もとも、コンサバなフラットパンプスではなく男靴にシフトして、より旬度を上げて。

【7位】旬のダブルジャケット×ブラックデニムコーデ

締め色・黒とほっそりラインの強力タッグが、今年らしいジャケットをすっきりバランスよく仕上げて。

【8位】ブラウンジャケット×ワイドパンツコーデ

ジャケットはシックなブラウン地にブルーの繊細なヘリンボーン柄ストライプの配色。ネイビー×パープル配色に、ブルーストライプがネイビーになじむジャケットで、秋色コーデが完成。

【9位】キャメルのテーラードジャケット×タイトスカートコーデ

タイトスカートでコンサバにキャメルのテーラードジャケットを着こなす。スカート以外は同系色で品よくまとめ、優しげに。

【10位】ベージュのダブルジャケット×パンツコーデ

ジャケットのインにソフトな表情のグレータートルを配し、上品なキャメル小物を加えるニュアンスカラーの着こなし。

【11位】ジャケット×きれい色スカートコーデ

濃い色を使わず、ターコイズグリーンのスカートでフレッシュさを加えたクリーンな配色コーディネート。きちんと感も与えたいので端正なジャケットはマスト!メンズライクなジャケットがあれば、甘いスカートも配色もキレよく仕上がる。

【12位】紺ジャケット×デニムパンツコーデ

デニムと紺ブレのコーデ。夏は白のTシャツを合わせるけれど、季節的にもちょっと秋めいた雰囲気にしたくてインナーをボウタイブラウスにシフトしてみる。ウール、デニムとの異素材合わせでダークトーンに奥行きを与えて。

【13位】ジャケット×グレーパンツコーデ

ブラウン系ジャケットのインにはワントーン濃いめのブラウンのハイネックブラウスで引き締めて。グレーパンツにもブラウンにもなじみがいいグレージュの小物で、抜け感を出せば、粋な印象に仕上がる。

【14位】ブラックジャケット×タイトスカートコーデ

確実にきちんと見えるブラックのジャケットをチョイス。Vカラーはテーラードよりも柔らかくフェミニンな印象になるのがお気に入り。インはニットとスカートをベージュでつなげることで、全身がすっきりバランスよく見える。

【15位】ノーカラージャケット×ガウチョパンツコーデ

ノーカラージャケットとリブのボートネックの組み合わせは、顔まわりをすっきり見せるバランスがお気に入り。シンプルでも寂しく見えないよう、白パールのネックレスを襟もとになじませつつ、立体感をプラスしてみて。

※2018年8月7日~2018年11月30日集計

※商品は販売終了している場合があります

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