着やせ効果抜群の黒コーデ20選。汗が目立ちにくく実用面でも頼れる黒で夏を乗り切る!

2018年8月18日
黒アイテムを取り入れた夏コーデを集めました。地味にならず、清潔感と上品さをかねそなえたコーデを参考に暑くてもおしゃれに毎日を過ごして。
黒タンクトップ×白スカートコーデ

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異素材MIXのオールブラックコーデ

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オールブラックに上品ピンク投入でバランスUP

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リラックス感のある黒ワンピースコーデ

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黒のツインニット×パンツコーデ

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ピンクTシャツ×黒パンツコーデ

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老け見えしない黒ワンピースコーデ

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黒カットソー×ピンクスカートコーデ

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カジュアルな大人モノトーンコーデ

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モノトーン×ハイテクスニーカーコーデ

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女らしい黒ワンピース×ミリタリージャケットコーデ

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時短がかなう黒ワンピースコーデ

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黒のレースブラウス×パンツコーデ

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グレーカットソー×黒スカートコーデ

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黒ブラウス×花柄スカートコーデ

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黒Tシャツ×パープルスカートコーデ

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黒ワンピース×ビーサンコーデ

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黒ブラウス×赤パンツコーデ

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白ブラウス×黒パンツコーデ

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黒ニット×イージーパンツコーデ

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黒タンクトップ×白スカートコーデ

暑いので腕を出したいけれど、カジュアルになりがちなタンクトップはオフィスでは難しいかも。でも、この大人タンクトップなら、ツヤ感のある素材でキレイめに着られるので腕を出したいアラフォーにぴったり。

異素材MIXのオールブラックコーデ

上下ともにブラックで揃えるだけの時短コーデ。細かいギャザーが施されたスカートはしっとりとした光沢が特徴。とろみTブラウスと合わせて上品にまとめてみて。駅の構内を、オフィスを歩く度にふわりと揺れる袖やスカートのすそが、重くなりがちな黒を軽やかに見せてくれる。

オールブラックに上品ピンク投入でバランスUP

デスクワークDAYは、布地をたっぷり使ったTシャツ型のシンプルなカットソーワンピースでゆったりと。形がカジュアルな分、せめてカラーは黒を選んでシックに見せて。小物もすべて黒に統一するのも素敵だけれど、首もとにピンクのストールをぐるりと巻けば、視線が上がりバランスも女らしさも劇的にアップ。

リラックス感のある黒ワンピースコーデ

リラックス感のあるカットソーワンピならハードになりがちな“レオパード×黒”もこなれた表情に。カーディガンとサンダルの色をレオパード柄のブラウンとさりげなくリンクさせ、色数を抑えることでコーディネート全体を落ち着いた印象にまとめて。

黒のツインニット×パンツコーデ

カジュアル通勤コーデを辛口仕上げでモードを意識。ノースリーブで女らしさも備えたツインニットは、汎用性の高い黒リブがイチオシ。

ピンクTシャツ×黒パンツコーデ

ほんのりトレンドを感じさせつつ、シンプルできれいめなデザインがシーンを選ばず使えるのもうれしいポイント。Tシャツを合わせれば週末カジュアルに、きれいめのとろみブラウスを合わせれば会食などのあらたまったシーンもOK。

老け見えしない黒ワンピースコーデ

アラフォーともなるとキラキラ感をまといたいからとジャラジャラとアクセをつけたくなりがちだけれど、黒ワンピースのときは極力シンプルにすることを心がけて。アクセサリーは最小限のバングルのみに抑え、黒ワンピースがもつ存在感をヘルシーに堪能したいところ。はおりものは、カーディガンも合うけれど、オフィスならテーラードジャケットがぴったり。

黒カットソー×ピンクスカートコーデ

アラフォーの大人ピンクを最大限に引き立てる洗練ブラックの効果を堪能して。ピンク×黒が小粋な可愛らしさを表現してくれるはず!

カジュアルな大人モノトーンコーデ

ベルテッドワンピ1枚でもいいけれど、オフィスではややドレッシー過ぎるので、白黒ストライプのシャツワンピをレイヤードしてみる。だらしなく見えないようにヌーディな足もとで軽やかさと女らしさはプラスして。

モノトーン×ハイテクスニーカーコーデ

ボリューム感のあるハイテクスニーカーは女っぷりの高いコーデをカジュアルダウンさせる効果も。服は黒のワントーンでまとめつつゴールドアクセで華やぎを添えれば、バランス良くまとまりそう。

女らしい黒ワンピース×ミリタリージャケットコーデ

王道カーキは女性らしさを意識!黒×ゴールドの小物で、辛口カジュアルをリッチに仕上げて。

時短がかなう黒ワンピースコーデ

オールブラックの着こなしには、柔らかさと明るさをもたらしてくれるピンクのバッグや白いパンプスなど明るいトーンの小物がポイント。

黒のレースブラウス×パンツコーデ

白トップスのレフ板効果も確かに頼りにしてしまうけれど、黒だってシックにキマるからアラフォーといえども絶対着たいベーシックカラー。ポイントはどういう黒を選ぶのか。そして、仕上げに、きれい色の小物をきかせて、いっそう華やかに魅せること。

グレーカットソー×黒スカートコーデ

定番の黒×グレー配色はシルエットや小物を思いっきりトレンド側に寄せるのがしゃれて見せるコツ。ハイウエストのパンツで脚長シルエットをつくったら、厚底シューズとハットでさらに縦長に、スタイルよく着こなして。

黒ブラウス×花柄スカートコーデ

ビッグフラワー柄を選ぶ時は、ベースのダーク色に合わせて黒を選べば間違いなし!ブラウスとスカートだけのワンツーコーデもダーク系でまとめて大人っぽく過ごして。

黒Tシャツ×パープルスカートコーデ

手持ちのTシャツを華やかにしてくれるのは着映え度満点、旬の色"パープル"のロングスカート!

黒ワンピース×ビーサンコーデ

ビーサン通勤はアリ?ナシ?黒×ベージュでまとめて女っぷり通勤!カーデの着こなしのポイントは、斜めがけすることでバランスよくこなれた印象を与えてくれる。

黒ブラウス×赤パンツコーデ

シックなスタイリングが女っぷりコーデの早道。とろみのあるワイドパンツでさらりと着こなして。レオパード柄のパンプスもさりげなく足もとに取り入れつつ、女っぷりよくモダンに仕上げて。

白ブラウス×黒パンツコーデ

アラフォー流の甘辛コーデはモノトーンしばりがちょうどいい。そこに紅一点の華やぎをプラスして。足もとが旬の靴、というだけでモノトーンもたちまち鮮度が上がる。

黒ニット×イージーパンツコーデ

後ろゴムという少しのゆるさもベルトが隠し、パッと見イージー感ゼロのタックパンツはお仕事にぴったり。リネンのような軽素材をお高く見せるには、明るくても深みのある色を選ぶのがおすすめ。ボトムの存在感に負けないキレイ色のスカーフや揺れるイヤリングで、華やかさをもうひと盛りすれば完璧。

■2018年の夏トレンドもチェック

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