スタイルよく見えて、女性らしい!トップス×スカートのウエストインコーデ20選

2018年5月21日
トップスをスカートにインしたワン・ツーコーディネートをご紹介。素材や質感、シルエットにこだわって華やかで上品なコーディネートを完成させて。
ベージュカットソー×赤スカートコーデ

1/20

ベージュのワントーンコーデ

2/20

同色・同素材で揃えれば“まるでワンピ”なセットアップ風コーデ

3/20

赤ブラウス×ベージュスカートコーデ

4/20

ブルーシャツ×フレアスカートコーデ

5/20

ピンク×パープルの同系色コーデ

6/20

白カットソー×レーススカートコーデ

7/20

前開きニット×マキシスカートコーデ

8/20

ブルー×ネイビー配色コーデ

9/20

春夏の注目カラー“フォレスト・グリーンカラー”コーデ

10/20

パキっとした白シャツ×イエロースカートコーデ

11/20

ネイビーのリネン混シャツ+ネイビーのサテンフレアスカートコーデ

12/20

黒のシアーニット+ピンクグレーのシワ感ティアードスカートコーデ

13/20

キャメルのハイゲージニット+大人ピンクのシルクマキシスカートコーデ

14/20

黒のフレンチ袖ブラウス+ベージュのリネンスカートコーデ

15/20

黒Tシャツ×スカートコーデ

16/20

ブラウンシャツ×ネイビースカートコーデ

17/20

ブルーカットソー×スカートコーデ

18/20

黒カットソー×パープルタイトスカートコーデ

19/20

ブラウン小物×グリーンスカートコーデ

20/20

赤×少しピンクを帯びたベージュとのグラデーションっぽい配色が今の気分

ウエストがゴム仕様のシックな赤のロングスカートを主役にしたゆったりコーデ。ワッシャー加工がラフなインドのコットン素材のスカートと、ドライな素材感の厚手Tシャツは相性抜群なので、エレガント&カジュアルに着こなせそう。

ベージュのワントーンコーデはメリハリつけることが大事!

単純にベージュを合わせるのは若干肌着っぽさが否めない……ということで、ワントーンといっても一段暗い色を入れたり、ラメニット×コットンスカートのように上下で素材感を変える工夫をしてみる。抜け感をもたらす白やきれい色の小物もいいスパイスになってくれる。

同色・同素材で揃えれば“まるでワンピ”なセットアップ風コーデ

時短アイテムのワンピースが大好きだけど、コーディネートの幅がぐんと広がるセットアップ風のシャツ&ボトムスはもっと大好き♡ 上下セットで着るだけでトレンドのこなれたワントーンコーデが簡単に。半袖シャツとミディ丈のフレアスカートという単品での着回し度が高いのも♡

赤ブラウス×ベージュスカートの上品コーデ

トップスをスカートにINしただけのワンツコーデも素材選びで華やかさがプラスされる。ふだん使いできそうなピンク×ベージュは、グロッシーな素材を選ぶだけで一気にお呼ばれ顔に。強めの色はINすることで分量を控えめにすると、全体が上品に決まりやすい。

華やかブルーシャツ×フレアスカートコーデ

さりげなくディテールにこだわったブラウスのような華やかシャツをセレクト。フレアスカートは流れるようなシルエットが美しく、ミディアム丈で合わせる靴を選ばないデザイン。シャツ×スカートのワンツーコーデもディテール次第で一気に女性らしいエレガントコーデへと昇華するはず。

トレンドのカラーonカラーに挑戦するならピンク×パープルの同系色でまとめて

可愛らしいピンクと知的で大人っぽいパープルの組み合わせが大人の女性にはぴったりのカラーリング。小物はベージュでそろえるなど、ベーシック色を使ってなじませるのもあり。

白トップスにシンプルなぺたんこ靴で、レースの華やかさを引き立てる!

レースの繊細さが引き立つよう、あえて色数は抑えめに。キャスケットにかご、バレエシューズなど、フレンチシックな小物をちりばめて。

前開きニット×マキシスカートコーデ

ニットはインしてフェミニンなマキシスカートを合わせれば、華やかな着映えも狙える! 抜群の肌ざわりと着心地を誇る定番人気のVネックカーディガンをチョイス。

ブルー×ネイビー配色で、都会的な印象を目指して

ボーダーカットソーとレーススカートの組み合わせのなかにも、真面目さを印象づけるためにもシックなネイビー配色を心がけて。

春夏の注目カラー“フォレスト・グリーンカラー”コーデ

リネン素材独特のシャリ感と微光沢な発色で、上品にトレンドカラーを取り入れて。スカートは幅広のウエストゴムがデザインも兼ねていて、トップスインして着られるのに快適な着心地というのがうれしい。グリーンが主役なので、スカートを目立たせるためにトップスはコンパクトなつくりのリブカットソーを選んで。

パキっとした白シャツ×イエロースカートコーデ

ボトムスは無難な色を選ぶのではなく、スタイリングが一気にフレッシュに見違える、鮮やかカラーに挑戦してみて。サフランカラーはみんなを明るくハッピーに、金運まであがってきそう。

ネイビーのリネン混シャツ+ネイビーのサテンフレアスカートコーデ

リネンシルクシャツのドライさと、サテンスカートの艶やかな光沢。フィット&フレアの優雅なシルエットに加え、風合いのミスマッチで雰囲気を出した洗練度の高い"ワン・ツー・ワントーン”。たった2枚の服、1つの色でここまで華やかになれるのは、ふんわりスカートの着映え力あってこそ!

黒のシアーニット+ピンクグレーのシワ感ティアードスカートコーデ

トレンドのリゾートライクな1枚を、大人の女性が都会ではくなら?答えは、透ける黒のクルーニット。ゆるやかなフェミニンさにキリッとモダンな女らしさを足し算。ギャザーをたっぷり取ったシワ加工のティアードスカートは、ピンクやパープルのニュアンスを帯びた独特のグレー色みが大人顔。シアーニットとヌーディサンダルは、黒を選んで色っぽさの中にも辛口な印象をプラス。

キャメルのハイゲージニット+大人ピンクのシルクマキシスカートコーデ

ジャパンメイドにこだわったブランド『エンリカ』のスリット入りマキシ。美しいピンクはエルダーベリーによるもの。鮮やかなだけじゃない、草木染めならではの奥行きのある発色が洗練度を高めてくれる。キャメルニットとブラウン小物でまとめて、旬度の高いカラーコーデを堪能して。

黒のフレンチ袖ブラウス+ベージュのリネンスカートコーデ

さらりとした質感、しなやかな揺れ感。リネンのスカートは、はくだけで夏の女心を盛り上げてくれるアイテム。フレンチ袖ブラウスのボタンを上までとめて、レトロシックに着こなすのも楽しい。腰まわりをすっきり見せるパターンときれいな落ち感、長すぎないミディ丈でデイリーにはきやすい1枚。リネンのナチュラルな風合いに、ゴールドのフロントボタンがシャープなアクセント。シンプルかつきれいめなトップスを合わせたぶん、エッジのきいた小物使いで抜け感を演出して。

ツヤっぽいモノトーン仕上げでTシャツでもこんなに品よく

ころんとしたフォルムのバッグやシルクスカーフが、Tシャツ×スカートスタイルをレディに格上げ。さらに、パールつきサンダルやレジン(樹脂)のイヤリングで、高貴な白の輝きを足すと、ぐっとモダンなムードに。全体をモノトーンで統一しても、十分な華やかさが。

旬度抜群なブラウン×ネイビーに夏小物をちりばめて

黒ほど重い印象にならず、今年らしさもあるブラウンシャツ。リネン素材を選べばより夏らしく軽やかな雰囲気に。透け素材のロングスカートと合わせて女らしくスタイリング。白のフラットサンダルやメッシュバッグで大人の抜け感を出して。

淡い寒色にはレフ板効果の「白」を合わせて

白地のボーダーをふわっと肩がけ。そんなひと手間で、くすんで見えがちなペールブルー×ブラウンも、明るく軽快な印象に。単色と、色をリンクしたボーダー、2枚のカットソーを重ねるテクはトライしてみる価値大!

黒カットソー×パープル色のタイトスカートコーデ

堅く見えがちなタイトスカートには、スニーカーで足もとに抜け感を。トップスには、スニーカーの色に合わせて黒をチョイス。全体の色使いを控えめにして大人っぽく。トレンドのパープルのタイトスカートは、ともするとコンサバになりがち。あえてスポーティ感の強いスニーカーを合わせることで、今どきの着こなしに無理なく更新。

甘さのないグリーンは大人向きのきれい色。ブラウン小物で上品に

グリーンも今季の旬カラー。きれい色ならではの華がありつつ落ち着きもあるので、アラフォー世代におすすめです。同じくトレンドのブラウン小物を合わせ、全体をシックにまとめて。

■2018年春夏のファッショントレンドもチェック

What's New

Feature

Ranking